会社沿革



昭和20年9月
機械加工組み立て専門工場、中野鉄工所として発足

昭和28年6月
法人に改組。社名を明光精器株式会社とし、適材を得て電気部門を新設。

昭和38年
社業の発展に伴い亀岡市に3,227uの土地を購入

昭和45年
亀岡工場を新築

昭和46年
航空機器の受注拡大に伴い本社工場を新築

昭和56年
製品の高精度化に対応するため、亀岡工場に高性能マシニングセンタの導入を始め、航空搭載機器の加工を行う。

昭和56年
航空機器関連工場として非破壊検査設備を設置し通産省(現:経済産業省)とBOEING社の認定を受ける。

昭和62年
亀岡工場を増築

平成元年
亀岡に第三工場を新築

平成3年
亀岡に660uの土地を購入

平成10年3月
ISO 9001認証取得(亀岡工場)

平成14年11月
ISO 14001認証取得(全工場)

平成18年1月
亀岡工場を増築(1034.37u)

平成18年5月
Nadcap認証取得(国際特殊工程認定システム)

平成19年9月
本社隣接地に935.52uの土地を購入

平成19年11月
ISO9001本社工場も認証取得
平成20年11月
JIS Q 9100(航空宇宙産業品質マネジメントシステム)認証取得